働く女性のための時間の家計簿その4

皆様、こんにちは。エフ.ビー.エフの木村です。

今日のお話は、家計簿の内容と手帳の選択基準についてです。

今、私の手元には、家内が使っている、ある婦人雑誌社の家計簿があります。

前にお話ししましたが、家内は、支出明細を記録だけしているようですが、

家計簿の内容構成は、素晴らしいものがあり、手帳を選ぶ基準は、家計簿と同じ

内容構成になっているかどうかで選ぶことをおすすめします。

そこで、家計簿の優れている点をお話します。

まず、家計簿の具体的な使い方について解説があること

2番目は、毎月の収入と費目別の月間予算欄があること

3番目に予算達成のための月間重点目標(課題)と結果を反省するスペースがあること

4番目に毎日費目ごとに支出実績を記入し、予算残高を記録して、日、収単位で予算管理が

できるようになっていることです。

今手帳は、年間約7500万冊販売されているといわれていますが、家計簿の4つの機能がある

手帳は、システム手帳ですが、高額で、ステータスの意味はありますが、使い切れる人は

ごく少数です。

家計簿と同じくらいの値段で、家計簿の優れた機能を持っている手帳は、FBFの仕事手帳です。

この機会にぜひ、検討してみてください。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。